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  1. 台北転運站 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 台北転運駅

    所在地 中華民国 (台湾)台北市 大同区市民大道一段209号 座標 座標 ホーム数 50 歴史 開業 2009年8月 テンプレートを表示 台北転運站(たいぺい-てんうん-たん、正体字: 臺北轉運站、英文表記: Taipei Bus Station )は台湾 台北市 大同区にある長距離バスのターミ ...

  2. ストリートファイター (ゲーム) - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › ストリートファイター
    • 概要
    • ストーリー
    • ゲーム内容
    • キャラクター
    • 他機種版
    • スタッフ
    • 評価
    • シリーズ一覧
    • 外部リンク

    本作のディレクター西山隆志は、アイレム時代に横スクロール格闘アクション『スパルタンX』をデザインした人物であり、本作はその延長線上にある作品とも言える。 シリーズ第1作である本作品はさほど大きなヒットとはならなかったが、4年後に稼動したシリーズ第2作『ストリートファイターII』(以下『II』と表記)が大ヒットとなり、以後シリーズ化されている。作品によっては同社の『ファイナルファイト』のキャラクターも登場する。 2003年には「ストリートファイターシリーズ15周年」として、関連する様々な商品展開がなされた。これは1988年に発売された家庭用移植作品『ファイティング・ストリート』から数えたものであり、公式サイトにも「ファイティング・ストリートから数えて15周年である」という記述がされていた。2004年頃、本作およびシリーズ作品の版権をカプコンU.S.Aに売却する。 全世界でのシリーズ総販売本数は4300万本(2019年6月30日時点)。

    幼い頃より様々な格闘技を学んだ若き天才格闘家・隆(リュウ)と、そのライバル・拳(ケン)。 修行の末に独自の格闘スタイルを確立させた二人は、世界中の強敵たちと戦うべくストリートファイトの旅へと出発する。 目指すは格闘技界の頂点、すなわち「最強の格闘家」である。

    システム

    体力ゲージ 1. 画面上部にキャラクター2人それぞれの残り体力を示す「体力ゲージ」が存在し、攻撃を他方に当てて相手の体力ゲージを減らし合う。 ラウンド制 1. 試合開始から一方の体力が尽きるか、定められた制限時間を経過するまでが1ラウンドとなる。ラウンド終了時に体力がより多く残っている方がそのラウンドの勝者で、2ラウンドを先取した側が試合の勝者となる。3ラウンドしかないため、引き分けはプレイヤーにとって負けと同じである。 技の強弱 1. パンチ・キックのそれぞれに弱・中・強の3段階の強さが設定されている。弱攻撃は威力が小さい代わりに素早く出せて隙も少なく、強攻撃は威力が大きいが動作が重く隙も多い。中攻撃はこれらの中間である。 ガード 1. レバーを進行方向の逆に入れることで相手の攻撃をガードする。ガードすれば基本的にはダメージを受けない。ただし立ち状態・しゃがみ状態のいずれかのガードでなければ防げない攻撃もある。また、必殺技はガードしてもある程度の(軽減された)ダメージを受ける。一般にこのダメージを「削りダメージ」、このダメージを与えることを「削り」と呼ぶ。 必殺技 1. 特定の...

    筐体

    本作はアップライト筐体とテーブル筐体の2種類が発売された。 アップライト筐体ではプレイヤー1人につき1本のレバーのほか、大きな2つの気圧式ボタン(パッド)が搭載され、攻撃にはこのボタンを叩く。このボタンを叩く強さ(押されている長さ)に応じ、内蔵されている圧力センサで強弱を判定し、発動する技が弱・中・強の3段階に変化する。 一方、テーブル筐体は1レバー + 6ボタンで、パンチ・キックそれぞれの弱・中・強に6つのボタンが対応している。ボタンが押された状態から離されたときに入力判定が発生し、押しただけでは何も起きない。アップライト筐体よりもはるかにコマンド入力がシビアであったり、昇竜拳が無敵になったりする違いがある。また、日本国外ではアップライト筐体でも6ボタン仕様になっているものがある。 なお、アップライト版の筐体はアタリゲームズ製である。

    プレイヤー

    隆(リュウ) 1. 1P側のキャラクター。 2. 赤い短髪に白い鉢巻、白い道着。 3. 必殺技は「波動拳」「昇竜拳」「竜巻旋風脚」。 拳(ケン) 1. 2P側のキャラクター。 2. 金髪長髪に赤い道着。 3. 隆と性能は同じ。

    CPU専用

    烈(レツ) 1. 出身地:日本 2. 誕生日:4月2日 3. 身長:181cm(『I』)、182cm 4. 体重:76kg(『I』)、77kg 5. 血液型:B型 6. 好きなもの:羊羹、庭掃除 7. 嫌いなもの:怪談話 1. 日本代表。剃髪していて、僧のような風貌をしている。かつては少林寺拳法の師範だったが、私闘を繰り返したために破門にされた破戒僧。 2. EMIから発売された『II』のドラマCDシリーズでは2巻目以降に登場しており、ダルシムの知人となっている。アメリカンコミック版では剛拳の旧知で、少年時代のリュウと手合わせするが、殺意の波動の片鱗を見せたリュウに叩き伏せられる。 激(ゲキ) 1. 出身地:日本 2. 身長:180.6cm 3. 体重:76kg 1. 日本代表の忍者。忍術の強さを証明するために戦う。手裏剣攻撃と微塵隠れの術[要出典](テレポート)が得意技。『II』のキャラクター相関図ではバルログとは「鉤爪使い」のライバル関係にある。 2. 『ストリートファイターV』(以下『V』と表記)時点ではアジアでの活動中に暗殺者との戦いに敗れ既に死亡しており、二代目がその名...

    PCエンジン版
    ファイティング・ストリート(Fighting Street、1988年12月4日)
    Wii(バーチャルコンソール)版
    PlayStation 4、Nintendo Switch、Xbox One、Steam版
    ディレクション:西山隆志(PISTON TAKASHI)
    プランニング:松本裕司(FINISH HIROSHI)
    プログラミング:こいけひろし(FZ 2151)、すがはらのぶやす(SEINTO SINN)
    キャラクター・デザイン:CRUSHER ICHI、DABADA ATSUSHI、BONSOIR YUKO、OGAN MIYUKI、BRAVO OYU、INNOCENT SAICHO

    アーケード版

    1. ゲーム誌『ゲーメスト』(新声社)誌上で行われていた「第1回ゲーメスト大賞」において大賞7位を獲得、その他にベストグラフィック賞で6位、ベスト音声合成賞で6位、大型筐体ゲームベストインカムで5位を獲得した。 2. 1991年にそれまで発売されていたアーケードゲーム全てを対象に行われた『ゲーメスト』読者の人気投票によるゲーメストムック『ザ・ベストゲーム』では29位を獲得、同誌のコメントでは後の『ストリートファイターII』と比較した上で、「波動拳が異常に強い」、「動きが速い」、「動きがぎこちない」などと評されている。 3. 1998年にそれまで発売されていたアーケードゲーム全てを対象に行われたゲーメスト読者の人気投票によるゲーメストムック『ザ・ベストゲーム2』では、「このゲームの登場は当時のプレイヤーにとって非常に衝撃的なものだった」、「その理由で大きいのが操作系。(中略)そして『コマンド技』の存在。今でこそ常識だが、このゲームがその走りである」、「波動拳を3発当てれば終わりだが、逆に一瞬でやられてしまうこともあり、非常に緊張感のあるゲームだった」、「局地的に対戦も盛り上がった。...

    PCエンジンCD-ROM²版

    1. ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、8・7・8・5で合計28点(満40点)、『PC Engine FAN』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、24.40点(満30点)となっている。また、この得点はPCエンジン全ソフトの中で30位(485本中、1993年時点)となっている。

    メインシリーズ

    1. ストリートファイター 2. ストリートファイターIIシリーズ 2.1. ストリートファイターII -The World Warrior- 2.2. ストリートファイターII' -CHAMPION EDITION- 2.3. ストリートファイターII'TURBO -HYPER FIGHTING- 2.4. スーパーストリートファイターII -The New Challengers- 2.5. スーパーストリートファイターIIX -Grand Master Challenge- 2.6. ハイパーストリートファイターII -The Anniversary Edition- 2.7. ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ 3. ストリートファイター ザ・ムービー 4. ストリートファイター リアルバトル オン フィルム 5. ストリートファイターZEROシリーズ 5.1. ストリートファイターZERO 5.2. ストリートファイターZERO2 5.2.1. ストリートファイターZERO2 ALPHA 5.2.2. ストリートファイターZERO2' 5....

    関連作品

    1. ファイナルファイト- 初代『ストリートファイター』の続編として、『ストリートファイター '89』の仮題で製作されていた。 2. 2010 ストリートファイター - 1990年に発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲーム。日本版はケビン・ストレイカーというサイボーグ警官が主人公だが、北米版『Street Fighter 2010:The Final Fight』では主人公が未来のケン本人という設定になり、ストーリーも変更されている。 3. ストリートファイターII ムービー - アニメ映画『ストリートファイターII MOVIE』を原作としたアドベンチャーゲーム。 4. ファイティングレイヤー、ファイティングEXレイヤー- ストリートファイターEXシリーズを踏襲した作品。 5. ストリートファイター オンライン マウスジェネレーション - ダレットがサービスを行っていたオンラインゲーム。

    クロスオーバー作品

    1. アドベンチャークイズ カプコンワールド2- ストリートファイターシリーズのキャラクターが登場。 2. X-MEN CHILDREN OF THE ATOM - 豪鬼がゲスト出演。 3. VS.シリーズ- ストリートファイターシリーズのキャラクターが多く登場するクロスオーバー作品がいくつか制作されている。 4. 私立ジャスティス学園 - 春日野さくらがゲスト出演。 5. スーパーパズルファイターIIX、ポケットファイター- デフォルメされたストリートファイターシリーズのキャラクターが登場。 6. ガンスパイク - キャミィ、ナッシュが登場。 7. 対戦 ネットギミック カプコン&彩京オールスターズ- 『ストリートファイターZERO3』のキャラクターが登場。 8. NAMCO x CAPCOM- ナムコとのクロスオーバー作品。シミュレーションゲーム。 9. ストリートファイター X 鉄拳 - バンダイナムコゲームスの3D格闘ゲーム鉄拳シリーズとのクロスオーバー作品。 10. PROJECT X ZONEシリーズ - バンダイナムコゲームス、セガ(後のセガゲームス)とのクロスオー...

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