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  1. 楊貴妃 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 楊貴妃

    楊貴妃. 楊 貴妃 (よう きひ、 719年 6月22日 ( 開元 7年 6月1日 ) - 756年 7月15日 ( 至徳 元載 6月14日 ))は、 中国 唐 代の皇妃。. 姓は楊、名は玉環。. 貴妃 は皇妃としての順位を表す称号。. 玄宗 皇帝の寵姫。. 玄宗皇帝が寵愛しすぎたために 安史の乱 ...

    • 楊玉環, 鴎法(字), 玉奴、玉環(小字)
    • 貴妃
  2. 楊国忠 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 楊国忠

    楊国忠は剣南節度使を兼ねていたため、蜀地方への出奔を提言。この時、「安禄山の謀反の兆しを陛下が信じなかったからであり、宰相の責任ではない」と広言したと言われる。玄宗も同意し、太子李亨・楊貴妃・楊氏一族・宦官の李輔国・高力士・韋見素・魏方進・陳玄 ...

  3. 中国帝王一覧 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 中国の皇帝の一覧

    ここでは中国帝王一覧(ちゅうごくていおういちらん)について述べる。 中国の上古時代の君主の号は「天皇」だった。 中国で「皇帝」の号がはじめて用いられるのは、秦の始皇帝の時である。 この一覧でも、基本的に秦の始皇帝以降は「皇帝」を名乗り、それ以前は、 ...

  4. より子 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › やさしいうた

    より子(よりこ、1984年5月13日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。本名:高野頼子(たかの よりこ)[1]。所属レーベルはVirgin Music 身長153cm。血液型O型。栃木県宇都宮市出身、東京都大田区育ち・在住。

  5. Kダブシャイン - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › ケーダブ・シャイン
    • 来歴
    • 人物・その他
    • 他のラッパーとの関係
    • 交友関係
    • 思想
    • ディスコグラフィ
    • 主な出演
    • 出典
    • 外部リンク

    東京都渋谷区富ヶ谷にて母一人子一人の母子家庭に育つ(1980年代には同区神山町に転居)。 幼少の頃は病弱で、入退院を繰り返しており、小学生になるまで生きられないかもしれないと言われていたという。小学校時代には、中学受験のために四谷大塚へも通塾していたが、地元の渋谷区立松濤中学校に進んだ。高校は町田市にある私立高校へ入学。すぐに中退して、産経新聞社の主催する交換留学制度を利用して、アメリカ合衆国フロリダ州の高校へ留学。帰国後はテンプル大学ジャパンキャンパスに通ったが、後に中退した。 1980年代半ば頃にアメリカのヒップホップに出会い、後に自身もラップをするようになる。当初は、日本語はラップには向かないと考え英語でラップをしていたが、アメリカ人の友人に「何故日本語でラップしないのか」と問われた事をきっかけに、日本語によるラップを模索しはじめる。 1. 1993年 1.1. 友人であったZEEBRAに自身の日本語によるラップを聴かせたところ意気投合し、ZEEBRAの幼馴染のDJ OASISを加え、日本語ラップグループ・キングギドラを結成する。グループでは自身が活動コンセプトを発案し、リーダーを務める。 2. 1995年 2.1. キングギドラのメンバーとしてアルバム『空からの力』でレコードデビュー。 3. 1996年 3.1. ヒップホップイベントさんピンCAMPに出演。ソロ曲「機能停止」も披露する。 3.2. キングギドラとしての活動を停止し、ソロでの活動を開始する。 3.3. 同年発行のS.H.フェルナンドJ.R.著 石山淳 訳『ヒップホップ・ビーツ』に翻訳協力・アルバム解説という形で参加している。 4. 1997年 4.1. カッティング・エッジよりアルバム『現在時刻』を発表しソロメジャーデビュー。 4.2. DJ OASISらと共にアトミックボム・プロダクションズを設立する。 5. 1998年 5.1. MISIAの楽曲「陽のあたる場所」のリミックス曲に客演として参加。 5.2. 法務省主催の「社会を明るくする運動〜HIP HOPを見て聴いて若者を語る〜」に若者と大人を繋ぐ存在として参加。ヒップホップをほとんど聞かないような参加層の前でラップを披露。ヒップホップと社会との関係性を語り、若者と社会(大人)、双方の歩み寄りを訴えた。 ちなみに主催した政治家と友人...

    愛称は「コッタ」「コッちゃん」。別名は「ビッグコッタ」「渋谷のドン」「最後の皇帝」「K二乗」「Mr.Atomic Bomb」「ミコータ・カガ」等多数。
    名前のK DUBは本名のイニシャルK.K(KのDouble→Dub)から来ている。この名前に定着する以前は、「MC SHINE」や「サムライマー」と名乗っていた[要出典]。
    若い頃は不良で、渋谷区宇田川町に在った「Rビル」(2008年に解体)の前に集まっていた事から、「R's(アールズ)」という集団を結成していた。しかし、本人達はこれをいわゆるチーマーの集団(チーム)ではなく、自警団と称していたようである。
    子供の頃に剣道とサッカーをやっていた。中学時代はサッカー部だった。

    DEV LARGEとのビーフ

    2004年6月19日、BUDDHA BRANDのDEV LARGEと思われる人物がK DUB SHINEをディスした曲、「ULTIMATE LOVE SONG」がとあるサイトにアップされ、一気にビーフに発展した。 内容は、K DUB SHINEの新作『理由』の収録曲である「来たぜ」の中での、「BUDDHA BRANDとのバトルは俺が完全に食った」といった挑発的な内容の歌詞が発端。また、英語を多用するDEV LARGEとして、K DUB SHINEが日本語ラップと言いながら英語を多用するバイリンガル・ラップを、以前から批判していたことへの反発などであった。 6月22日にDEV LARGEがInterFMのラジオ番組『Joint One Radio Show / DEN説の火曜日』に出演し、この曲をかけたため本人によるものである事が発覚した。10日後の6月22日にK DUB SHINEがアンサーソング「1 THREE SOME」を同じくネット上で発表。内容は「急にどうしたのか」という様な問いかけやDEV LARGEがソロアルバムを出していないことへの皮肉などであった。これに対しDEV...

    ZEEBRAとの関係

    キングギドラのメンバーであるZEEBRAとは、アングラ志向寄りのK DUB SHINEとオープンなZEEBRAというヒップホップに対する価値観の違いから不仲とされている(ヒップホップ雑誌のインタビューでも両者共に価値観は違うと認めている)。DJ OASISは「仲が悪い訳じゃない。お互いの考え方が違うだけ。それは二人とも分かってること」とどちらの肩を持つわけでもなく、話している。1996年のキングギドラの活動停止も、リーダーのK DUB SHINEが抱くキングギドラのコンセプトに、幅広いヒップホップの音楽をやりたかったZEEBRAが賛同しなかったことが理由とされている。会話の弾みからではあるがZEEBRAを「元相棒」と発言したり、「(俺が死んだとして)ZEEBRAは(葬式に)来ない」と話したこともある。 一方、Radio Aktive ProjectがZEEBRAが司会をしていた番組『シュガーヒルストリート』に出演し、2007年1月11日(12日)に放送され、このときに撮られた写真がDJ OASISのブログに掲載されており、K DUB SHINEがDJ OASISとZEEBRAと肩...

    ポップなラップに対して

    セルアウトの傾向のあるヒップホップを極端に嫌う。キングギドラ「公開処刑」ではKICK THE CAN CREW、RIP SLYMEを暗にディスした(その後、この2グループとは和解したようである[要出典])。また、『理由』収録の「なんでそんなに」ではこの頃頻出していた歌手やSOUL'd OUTを批判している。「公開処刑」以後は特定のラッパーに向けたディスはしておらず、ソロ楽曲『いつもの』、radio aktive projeqtの「そりゃあないよ」でもポップなラップをする者全般に関して言及している。 かつてアトミックボムに所属していたラッパー童子-Tに対して、DJ MASAKIのミックステープ「DJ MASAKI Presents R.A.P. Special MixShow」においてディスした(DJ MASAKIのブログにおいてトラックリスト欄にDissin by童子-Tと表記されている)。また、2009年7月28日に「R-Festa2009」に出演した後、悪ガキGプロダクションのメンバーのTHE A-WORD a.k.a. 日の丸240が、ブログにて「Rフェスタで童子-Tがコッ...

    派閥的な対立はほとんどせず、上記の対立関係にあるラッパーと友好的なミュージシャン(RIP SLYMEやKICK THE CAN CREWの兄貴分であり、DEV LARGEとも親交を持つ宇多丸など)でも交流を持つ事が多い。盟友・DJ OASISの他、『第三会議室』で共演している宇多丸が在籍するRHYMESTER、DABO、DJ MASTERKEYら親交がある。

    靖国神社に積極的に参拝、ロシアで行われた世界愛国者政党会議に一水会と共に参加するなど、保守的なラッパーとして知られていたが、2013年12月26日に安倍首相が靖国神社に参拝した際、中国・韓国との関係が日々悪化している事と、その日が毛沢東の誕生日である事を理由に批判するなど、主に保守派から支持を集めている安倍政権には概ね批判的である。また、義務教育で小学校低学年には「自由」という教科を設け、自由と自分勝手、無秩序の違いや、人としての尊厳がなぜ守られるべきなのか? といった基本的なことについて授業してほしいと述べるなど、リベラル色が強まりつつ自由主義的な思想や考え方も多く主張する様になった。

    シングル

    1. 禁じられた遊び(カッティング・エッジ/エイベックス) 1998年9月18日発売 *廃盤 2. 天国と地獄(アトミック・プロダクションズ/Pヴァイン) 2000年6月25日発売 3. オレはオレ(アトミックボム・レコーズ/ソニー・ミュージックレコーズ) 2003年11月27日発売 *レーベルゲートCD2 4. 今なら(アトミックボム・レコーズ/ソニー・ミュージックレコーズ) 2004年2月4日発売 *レーベルゲートCD2 5. 正真正銘(アトミックボム・レコーズ/ソニー・ミュージックレコーズ) 2004年4月28日発売 *レーベルゲートCD2 6. 沈まぬ太陽(ワーナー・ミュージック) 2012年9月19日発売

    ミニアルバム

    1. 説明不要(カッティング・エッジ/エイベックス) 1998年12月23日発売 2. SAVE THE CHILDREN(カッティング・エッジ/エイベックス) 2001年9月19日発売 3. 自己表現(アトミックボム・レコーズ/BBMC)2006年10月25日発売

    アルバム

    1. 現在時刻(カッティング・エッジ/エイベックス) 1997年12月10日発売、2003年12月3日再発 *再発盤はCCCD 2. 生きる(カッティング・エッジ/エイベックス) 2000年12月13日発売、2003年12月3日再発 *再発盤はCCCD 3. 理由(アトミックボム・レコーズ/ソニー・ミュージックレコーズ) 2004年7月14日発売、SPECIAL EDITION 2005年11月2日発売 *通常盤はレーベルゲートCD2 4. 新日本人(N.R.G.MUSIC/ATOMIK RECORDS) 2016年12月21日発売

    バラエティ番組

    1. 第三会議室(スペースシャワーTV) 2004年4月〜 2. 痛快!明石家電視台 2014年9月8日 3. くりぃむVS林修!年越しクイズサバイバー(テレビ朝日)2014年12月31日〜2015年1月1日、2015年5月13日、2015年12月31日〜2016年1月1日、2016年6月29日、2016年12月31日〜2017年1月1日、2017年6月28日 4. 5時に夢中 2015年2月24日 5. ミレニアムズ 2015年4月13日 6. アウト×デラックス 2015年4月16日 7. ハモネプ 2015年9月18日- 審査員 8. ドレミファドン 2015年9月29日 9. バナナ♪ゼロミュージック 2016年6月4日 10. 人気芸能人にイタズラ! 仰天ハプニング100連発 2016年6月28日 11. 行列のできる法律相談所 2017年3月19日 12. 水曜日のダウンタウンTBSテレビ 13. フリースタイルダンジョンテレビ朝日 14. 痛快!明石家電視台MBS 15. フリースタイルティーチャーテレビ朝日 - 教授 役 16. 他多数

    インターネットテレビ

    1. #日本で一番カワイイ女の子をこの番組が、決めちゃうゾTV(2016年4月15日 - 2017年3月24日、AbemaTV) - 進行 役 2. ラップスタア誕生!(2017年5月5日 - ) - 審査員 3. ライムスター宇多丸の水曜The NIGHT(2018年10月4日 - 2020年4月29日、AbemaTV) - アシスタント 4. タベドリ(2018年10月15日 - 11月6日、AbemaTV) - エロ四天王 5. 情熱報道ライブ「ニューズ・オプエド®」(2014年11月7日・2016年6月2日・2017年3月7日、NOBORDER NEWS TOKYO) 6. KダブシャインのHIPHOPカレッジ(dTVチャンネル)

    声優

    1. デトロイト・メタル・シティ(OVA、2008年8月8日、東宝) - MC鬼刃(木林進)役 2. 魔女見習いをさがして(劇場アニメ、2020年11月13日、東映) - エチオピアの取引先の代表社長 役

    ^ a b c d “K DUB SHINE”. CDJournal 音楽出版社. 2015年7月12日閲覧。
    ^ “K DUB SHINEがワタナベエンターテインメントに移籍”. ナタリー 株式会社ナターシャ (2015年1月27日). 2015年7月12日閲覧。
    ^ “Kダブシャイン”. ナタリー 株式会社ナターシャ. 2015年7月12日閲覧。
    ^ Kダブシャインが『ドレミファドン!』に出演、スゴすぎるとネット上で話題に 「夢じゃなかった」「活躍ハンパねえwww」 - AOLニュース
    Kダブシャイン (@kw5hine) - Twitter
    Kダブシャイン (kw5hine) - Instagram
    各務 貢太 - Facebook
  6. 武道功労者表彰 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 武道功労章

    武道功労者表彰(ぶどうこうろうしゃひょうしょう)は、日本武道協議会の表彰。 日本武道協議会に加盟する10団体(日本武道館、全日本柔道連盟、全日本剣道連盟、全日本弓道連盟、日本相撲連盟、全日本空手道連盟、合気会、少林寺拳法連盟、全日本なぎなた連盟、全 ...

  7. 烏来温泉 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 烏来温泉

    烏来温泉(うらいおんせん、ウーライおんせん、中国語: 烏來溫泉 拼音: Wūlái wēnquán )は、台湾 新北市 烏来区にある温泉 [1] 概要 烏来温泉のある烏来区(旧台北県烏来郷)は、もともと台湾の原住民族のタイヤル族(アタヤル族)が暮らしていた地域で、現在も約30% ...

  8. 鄭琢 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 鄭琢

    鄭琢 各種表記 ハングル: 정탁 漢字: 鄭琢 発音: チョン・タク 日本語読み: てい たく テンプレートを表示 鄭琢(てい たく、チョン・タク、정탁、1526年 ~ 1605年)は李氏朝鮮中期の文臣。字は子精 、号は薬圃・佰谷、諡号は貞簡。本館は清州鄭氏 [1]

  9. 元寇 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 元冦

    元寇(げんこう)とは、日本の鎌倉時代中期に、当時モンゴル高原及び中国大陸を中心領域として東アジアと北アジアを支配していたモンゴル帝国(元朝)およびその属国である高麗によって2度にわたり行われた対日本侵攻の呼称である。 1度目を文永の役(ぶんえいのえ ...

  10. おほしんたろう - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › おほしんたろう
    • 略歴
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    • 外部リンク

    血液型はA型。旧厳木小平之分校、本山小学校、厳木中学校、小城高校を経て、九州大学文学部卒。 中学生の頃から、ゲーム情報誌『ファミ通』の読者コーナー「ファミ通町内会」に投稿を始める。ペンネームを「マチュピチュ」、後に「塩味電気」に改名して活動。イラストやマンガネタを得意とし、初代4コマGP優勝者となるなど活躍する。また、視聴者参加型の大喜利番組『着信御礼!ケータイ大喜利』(NHK総合)に、「おほ」名義で投稿。番組内での最高位(当時)となる「レジェンドオオギリーガー」認定(現在のレジェンド初段。2016年4月以降は番組内のルールが改定され、最高位はシルバーレジェンドオオギリーガー)となる。 九州大学在籍時には落語研究会に所属し、漫才やコントを行う。プロ芸人も輩出している福岡のお笑い集団「お笑い番長」の舞台に学生時代から立ち、アマチュアながら「福岡が生んだ天才ピン芸人」と呼ばれていた(本人の出身地は佐賀県である)。 2008年に、ワタナベエンターテインメント主催のオーディション番組『お笑いスカウトバトル』(テレビ西日本)に挑戦し、決勝進出。2009年にも同大会に出場、史上初の2大会連続で決勝に進出し優勝した。この優勝をきっかけとし、大学卒業後にワタナベエンターテインメント九州事業本部に所属し、プロの芸人となる。 2010年より同じ事務所のノボせもん、入江マシオ(おりがみ)とのユニット「事務所モナムール」として活動していたが、2011年3月に解散し再びピン芸人になる。 2011年に福岡で行われた「博多大吉軍VSケンコバ軍 九州大喜利頂上決戦」で博多大吉軍として参戦。『着信御礼!ケータイ大喜利』(NHK総合)をきっかけに芸人になったという話題性を持ち、出演者の中で唯一のワタナベエンターテインメント所属であったため、出場者の中でも一際異彩を放つ存在であり注目を集めた。しかしながら結果については本人いわく、「その大喜利ライブで手も足も出ず、2時間あわあわしてライブが終わった。圧倒的な力の差を感じた。」と振り返っている。 2011年6月にTwitterのアカウントを開設。2014年から自分のTwitterに1コマ漫画やイラストネタを頻繁に掲載し始める(後述)。 第39回ABCお笑いグランプリにて最終予選に進出。 2018年より事務所の後輩であるかごしま太郎とのコンビ「たろう」...

    特徴は坊主頭に眼鏡。坊主頭は大学生の時に初めて剃る。 学生時代「帽子は気取っているようで被るのが恥ずかしい」と公言していたが、現在はしばしば被っている。 がんばれ!ぶそんくん(SMA HEET Project所属)と大学時代に同じサークルだったため面識がある。がんばれ!ぶそんくんは、前述の『お笑いスカウトバトル』で「踝」名義で漫才をし、おほしんたろうと直接対決をしている。 単独ライブを不定期に福岡市中央区唐人町にある甘棠館show劇場で行っている。内容は、主にピンコントを行い、コントの合間に映像作品を挟んで客を飽きさせない工夫を凝らしている。また、コントだけではなく「絵のコーナー」や「相田みつをリミックス」という独自のコーナーを設けることがある。単独ライブのポスターは、「ファミ通町内会」や大喜利でよく使用される奇怪なイラストが描かれることが多い。 2013年、北九州で行われた第2回『大喜利ライブ 喜と愛楽』で優勝した。 「ゴリパラ見聞録」に出てくる、キッズの希望する行き先を描いたイラストは、おほが手がけている。

    2011年6月にTwitterのアカウントを開設。当初は日常の出来事をツイートしていたが、事務所の先輩芸人であるパラシュート部隊・斉藤優から「せっかくマンガ描けるならいっぱい描いたほうがええで」とアドバイスをもらい、2014年3月30日の「アメリカンドッグの断面。」を皮切りにイラストネタの投稿を始めた。 転機となったのは、2015年1月27日。アイドルグループHKT48の指原莉乃が、自身のTwitterで「おほしんたろうさんおもしろすぎるー!!!!」というコメント共に、おほのイラストネタを紹介する。その投稿を見たAKB48所属の柏木由紀は「面白すぎて撮影止まった」、岩佐美咲は「これは、ハマります」などと絶賛のコメントを投稿。当時1万人程度だったおほのフォロワー数が、一気に3万人程度まで増加するなど注目を集めた。おほはこの出来事について「さっしーバブル」と呼んでいる。以降もフォロワー数は増え続け、2016年現在はフォロワー数は15万人を超えている。 2015年11月20日に自分のtwitterに掲載してきた作品をまとめた著書『おほまんが』(KADOKAWA)を刊行。今まで発表してきたネタに加え、新たに新作のネタや短編漫画を書き下ろしている。

    出演

    1. かちかちPress(サガテレビ、2015年4月 - ) お天気コーナー(中継)を担当。 2. ゴリパラ見聞録 Happy New Year 生放送SP(テレビ西日本、2014年 - 毎年ノボせもんなべと共に「FAXボーイズ」としてレギュラー出演) 3. バリはやッ!(福岡放送、2015年9月28日-) (おきりぃ。ニワトリのパペットのキャラクター、声を担当)

    イラスト提供

    1. ゴリパラ見聞録(テレビ西日本、2009年 - )

    おほまんが(KADOKAWA、2015)
    おほまんが しお味(KADOKAWA、2019)
    学校と先生(ナナロク社、2019)